2004年09月21日

キャシャーン (2004/日)

監督 紀里谷和明
撮影 紀里谷和明

評価 ★★★ 3点

コメント
(映像クリップ+モノローグ)の繰り返し。
誰か才能ある新進気鋭の脚本家と組んだほうがいい。

オススメ



posted by Teo at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

キル・ビル2 (2004/米)

監督 クエンティン・タランティーノ
脚本 クエンティン・タランティーノ
出演 ユマ・サーマン

評価 ★ 1点

コメント
久々に途中で映画館でた。俺で3人目だった。
1を見ないと楽しめないような作品に金払わせるなよ。

オススメ

posted by Teo at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

丸の内オアゾにいってみた

丸の内オアゾにいってみた。

自分もその1人だった訳だが
どっからこんなに人が湧いてくるんだというほど
人、人、人でごった返していた。

まぁ私の目的は丸善だった訳だが
吹き抜けを延々と登るエスカレータにものってみた。
なんか落ち着かない構造だったな。
あんま好きなセンスじゃなかったし。
いろいろ洒落た店とかもたくさんあったようだが
ああいう店がどこも満杯だったのは見てて興ざめだった。
やがては落ち着くだろうし
開店ご祝儀かき入れ時だから仕方ないかも。

丸善は本の在庫はたくさんあるようだった。
ただ
高い場所にも本がたくさん陳列されていて
気軽に高いところにある本を手にとって
たくさん立ち読み比べできないのは不便な気がした。
私は、どちらかというと
買う前に読めるなら、
必ずさらっと中身を読んで買うタイプだ。
一応ネットで目星を付けた本でも
実際に手にとって中身を読むと
アマゾンやネットの評判とは違って
「こりゃ買えないな・・」というのも多々ある。
そして同系統の本を数多く手にとって
流し読みして、
「おぉ良さそうじゃん!」といって
最初に買おうとしたのと違う著者の
めっけものを見つけることも多いのだ。
在庫が多いのはありがたいのだが
平面積の狭さを陳列の高さによって補ったのだろう。
縦に細長く書籍を在庫させているため
人が集積しがちで、色々と手に取ったり
ちょっとした立ち読みとかがしにくい。
私みたいなタイプには不便に感じるのである。

都内には
紀伊国屋、ブックファースト、三省堂などなどの
大型書店があるけど
やっぱジュンク堂
私の一番のお気に入りですね。

コメント
丸の内オアゾ 丸善 在庫多くもユーザビリティに欠ける
posted by Teo at 01:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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